天然石・水晶・パワーストーンで幸せを引き寄せるモリオン・マザー

青森県八戸市の幸せを引き寄せる天然石と水晶と天珠パワーストーンのモリオン・マザー

黒水晶

黒水晶

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黒水晶は、リチウムの混入した石英SiO2が、周囲の環境で、強い放射線とかを浴びて、黒く変成した水晶で光沢のない黒い色で、石炭のような様相をしています。とっても物事の本質に迫ることが多くて、内面に働きかけて、精神力を養う石です。
私のそばにあって、進むべき道の方向を指し示してくれています。


モリオン・マザーの黒

モリオン・マザー
幸せを引き寄せる天然石と水晶の店

モリオンの七星陣

モリオン七星陣
  • モリオンとは、黒水晶のことです。「曼茶羅花」という猛毒の花の種名が「モリオン」といいまして、かつては、魔術師とか陰陽師が、魂の安定や魔を祓い邪気の気を鎮めるために使われました。
    そう考えると少し怖い石のように思われますが、空間にあるマイナスな気や、邪気を吸収して浄化する能力がある石なのです。
黒水晶
  • とても浄化力が強くて、物事の本質に迫るパワーが強いので、石の組み合わせや相性を考えるとき、「1パーセントのひらめき」は、この水晶から受けているような気がします。
    「母なる石・・黒水晶」ということから、天然石と水晶のページの名前を『モリオン・マザー』と名づけました。
  • 六角柱の形は、水晶の基本的な形状です。石は、波動が人間の骨と呼応するものとされています。水晶は日本の国石(象徴石)とされ魔を祓ったり、古代から葬祭や、浄化や守護のために使われてきた歴史のある石です。黒水晶は、生成過程において、放射線を浴びることにより黒く変成された水晶です。

モリオン・モリオン

モリオン・モリオン
  • 黒水晶のモリオンを二つ作ってみました。ストラップとブレスレットです。ご覧になってわかるとおり、モリオンは、艶のないまるで石炭のようなのが、黒水晶のクラスターです。心の中の問題点を明らかにして、対処する方法をときあかしてくれます。
    ブレスレットには、白水晶と黒ルチルを交互につけました。赤い石は、ルビーです。赤と黒のコントラスト。
モリオンストラップ

曼荼羅華を描いてみました

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  • モリオンとされる曼荼羅華を描いてみました。夏から秋にかけて大きな花を咲かせます。ダチュラとかエンゼルトランペットという名前のほうが、わかりやすいかもしれません。
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  • 近くから見るとこんな感じの花です。独特のジャコウの香りでも人気がある花です。白い花なのですが、黒水晶の別名になっているのは、果実は大きくとげがありまして、熟すと裂けて三角の平らな種子が出てきます。曼荼羅華には、全部に毒成分がありまして、世界初めて全身麻酔による乳がん摘出手術を行った「華岡青州」が、この朝鮮朝顔(曼荼羅華)の葉の部分から抽出した、「通仙散」と使ったのだそうです。10月13日は「麻酔の日」日本麻酔科学会から制定されています。シンボルマークもこの曼荼羅華なんですね。
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黒水晶

  • 黒水晶とは、あらゆる水晶の中で、ひときわ迫力のある闇の色。

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  • 黒水晶とは、悪い運気を良い運に変えて、好転させる効果があります。黒水晶は、魔を祓い邪の気を鎮めると昔から特殊な能力がある石とされており、神秘的な石です。モリオン・モリオンペアストラップのご注文は、こちらから

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  • 黒水晶のダブルポイントは、両端がどちらも先端になっているものです。こちらは、人工的に研磨したものですが、ヒーリングに使うものです。古代インドや中国では、治療師と呼ばれる人が、体内エネルギーの循環をよくするために身体の悪いところに近づけて手や足に向かって外に押し出すように移動して使われたようです。黒水晶の場合はとりついた魔を祓う意味で使われました。あらゆる病気は魔によるものと考えられていたからのようです。

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