天然石・水晶・パワーストーンで幸せを引き寄せるモリオン・マザー

青森県八戸市の幸せを引き寄せる天然石と水晶と天珠パワーストーンのモリオン・マザー

ラピスラズリ

天空のエネルギーをひきよせるラピスラズリ

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  • ラピスラズリは、群青色や藍色に黄鉄鉱の金色が散らばった美しい石で、日本名は「瑠璃」ともよばれます。天空に星が瞬く宇宙をイメージする様子から、聖なる石ともされて、運がアップすると濃い紺色になり、ダウンすると白っぽくなって持ち主の今の運を知らせてくれます。これはふくろうのを彫刻したもので、財運が良くないときは、「首が回らない」等と言いますけど、ふくろうは、首ごと良く回ることから、日常の金回りが良くなるということで、縁起の良い鳥とされていますから、かわいらしい表情で、愛想をふりまいています。

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  • 大きな石のほうは、ラピスラズリで青い部分の青金石と金色の星のような黄鉄鉱で構成されていますが、小さな方は、金色の星のかわりに孔雀石(マラカイト)という鉱物との共生していて、アジュライトといいます。マラカイトは、緑色の石で、古代エジプトでは、これを砕いて粉を作ってアイシャドウにして、ハエが目に留まらないようにしたとか。ラピスラズリは、ツタンカーメンの黄金のマスクにも使われていたとのことですから、ロマンを感じさせる石です。

夢を叶えるマニ宝珠

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  • ラピスラズリのブレスレットとマニ宝珠
    ラピスラズリは、洞察力を深め、直観力や創造力を豊かにするパワーがあるとされています。マニ宝珠はそのパワーを頂点に集めて放出する形とされています。瞑想などにつかわれることから、この石を左手に持ち石の持つエネルギーを体内にとりいれると、運の好転や、もっと幸福になりたいという願いがかないやすくなります。
    叶えたいと願う事柄があるときは、右手に持って叶うイメージを思い描くと、気力や集中力がみなぎってきて、「夢が叶う」という希望がみえてきます。

愛されて夢を叶えるラピスラズリ&ルビーのブレスレット

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  • 青い部分の青金石と金色の部分の金星に見える黄鉄鉱このブレスレットに使われたラピスラズリは、青金石のブルーがとても濃くて、水晶のミラーカットをすき珠につかって、レッドルビーをポイントにつかったとてもゴージャスなブレスレットです。ルビーは「不滅の炎が宿る石」ともされていて、あらゆる不運から身を守り、争いごとがおきても、それを勝利に導くパワーがあると信じられていました。人間関係で自分に非がないのに、トラブルに巻き込まれやすい人は、このルビーを身につけて大切すると、トラブルでの対処能力が身に付いて、回避することができます。チャームにソーダライトとクォーツインクォーツ(水晶の中に水晶の結晶が入り込んだ石)をつけました。ラピスラズリで幸福をひきよせて、その手に入れた幸福がいつまでも続いて欲しいという願う人のブレスレットです。「今が一番幸せを感じている人」への提案です。

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  • ラピスラズリでできた亀のミニチュアです。亀は、世界中で愛される縁起のよい長寿の象徴です。亀の甲羅は,べっ甲の装飾品として使われますが、亀の甲羅は凸レンズのように弧を描いた形をしているのが、邪気(悪い気)をはじくとされています。願望達成の天珠にも、長寿を願う「亀甲長寿天珠」という模様が施されたものもあり、亀の甲羅の模様は、吉兆とされて長寿100歳を願うものとされています。

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  • ラピスラズリでできた龍のミニチュアです。龍は水辺に住む想像上の吉祥動物です。5本足の龍は中国では皇帝を現す印とされています。

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  • ゴールドタイガーアイの象と、一緒に飾っています。ミニチュアは、中国で作られたハンドメイド全て手彫りで作るのです。石を彫刻する技術は、すばらしいものと感心しました。

  • ラピスラズリは、宇宙のパワーが宿る石とされますが、「幸運を招く石」として、数多くのパワーストーンのなかでも、特に問題がおきた時に、「事業継承」「訴訟問題」などいろいろな利害が混沌としているときに、持ち主が因縁や悪縁などを排除して、よりよい方向へ導き、途中で投げ出さない強い精神力もたらし「天運」を与えてくれるとされています。

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